著作物・論文など

<著作物・論文等>

『弁護士始末記』 12巻(共著)大蔵省印刷局 1984年
・『子どもの人権110番』(共著)有斐閣 1987年
「学校と子どもの人権に関する事例・裁判―中野富士見中学事件などを素材として」
 (『法律時報』1987.9月号46頁)
「体罰の実態」(共著)『ジュリスト』1988年No.912
「第8回国連犯罪防止会議の報告」(高野隆・須網隆夫と共著)(『自由と正義』1991.2月号144頁〜)
「人権のインディヴィジビリティ(不可分性)の国際的保障」(『自由と正義』1993.6月号73頁)
「子どもも参加した世界人権会議」(『自由と正義』1993.11月号18頁)
「中野富士見中裁判を素材に」(『子どもの人権新時代』日本評論社243頁以下所収;1993年)
・『医療と子どもの人権』(明石書店1998年)編者
「自由権規約の実施状況について」(海渡雄一氏と共著)(『自由と正義』2002.3月号14頁)
「睫旆⇒裟萓犬悗亮蟷罅廖粉成会 会報『Wa』2005年1号)
「祝辞」(あわ共同法律事務所『20周年記念誌』2005年2月61頁)
「大石隆久先生への手紙」(『破顔一笑邪気を払う−ラジカル・リベラリスト大石隆久の足跡』
 2005年5月78頁)
「日弁連『子どもの権利委員会』の合宿(2005年8月)感想記〜子どもに関する四つ目の国際文書『犯罪における子どもの被害者及び証人に関するガイドライン』の我が国初の紹介などを中心にして」(日弁連子どもの権利委員会会報『子どもの権利通信』96号2005年11月)
「少年えん罪事件について−綾瀬母子殺人事件などを素材に−」
 (少年問題ネットワークメールマガジン月刊「少年問題」通巻46号(2006年1月)
「三井明先生 追悼文」(「子どもの人権」研究会会報『子どもの人権』第46号
 2006年6月2〜10頁)
「刑事司法分野における国連ウィーン本部の活動と日弁連」(『自由と正義』2006.7月号53〜67頁)
「夢に可能性を!」(『自由と正義』2006.9月号5頁)
「『騙された』付添人!」(少年問題ネットワークメールマガジン月刊「少年問題」
 通巻54号(2006年9月)
「若穂井透著『少年法改正の争点−司法福祉と児童福祉の課題は何か』現代人文社2006年の書評」 (『自由と正義』2007年3月号108頁)
「西村利郎先生とゲートキーパー問題」(『西村利郎先生追悼文集』2007年3月28頁)
コミック『勝利の朝』(塀内夏子作画 吉峯康博、須納瀬学、木下淳博監修
 小学館 1993年)

「わたしの修習時代−『最後のあだ花』33期は私の財産であり、誇りである」(東京弁護士会会報『LIBRA』2009年4月号48頁)

 
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